売上げアップのセミナーを西条サイクスで開催
昨日は西条産業情報支援センターの会議室をお借りして、
「年末商戦の売上げを1割アップする!」というタイトルで
セミナーを開催しました。
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今回はワクタルにとって初のジョイントセミナー。
そして、個人的に行うセミナーとしては初の有料セミナーでした。
参加者は全部で6名の方々。熱意を感じます!
このゼミナーを一緒におこなったのは、
魁文堂(HPはこちら)の能瀬さん。
能瀬さんにとっては、今回がはじめてのセミナーでしたが、
誠意あふれる雰囲気は、参加者の方々にも好評でした。
参加費をいただく以上、内容を吟味に吟味を重ねて、
リハーサルもこなしての講演が報われました☆
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セミナーの内容は、
私が速攻ブランディングについてお話しました。
これは、肩書きを決めるというものだったのですが、
事業の方向性をも含んだこのワークはとてもやりがいがあるという声を
いただきました。
能瀬さんは、いまの最新のHPのありかたと、ブログをブランディングと売上げに
繋げる方法を公開してくださいました。
実例や実際の画面を使ってのプレゼンはとてもリアリティがありました。
アクセス解析の実際の詳細画像は、はじめて見る参加者の方もおおく、
食い入るように見入っていたのが印象的でした。
また、自分のブログのチェックリストもつけてもらいましたが、
もしかしたら自分のブログがアクセスアップや信頼度アップに
つながっていない、むなしい努力をしている可能性もある…という事実に
ぞっとしました。
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今回のセミナーはとても内容の濃いものになったと思います。
参加された方々のますますのご清栄をお祈りしています。
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このセミナー、他の地方での開催を検討しています。
ウチの地域でも開催してほしい!という方、
ぜひ検討させていただきますので、お問い合わせくださいネ!
- タグ: SICS, アップ, サイクス, シアワセの光景日記, セミナー, 商戦, 売上げ, 年末, 西条
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2009年10月24日
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カテゴリ: シアワセの光景日記
西条まつり ~玉津橋付近~
我が愛媛県西条市は今週は祭りウイーク!

今日は西条祭りの本当の魅力について
すこしだけ語りたいと思います。
10日から始まった西条祭りは、
石岡神社祭礼、加茂神社祭礼を終え、
昨日の“川入り”を終えた伊曽乃神社祭礼で、
一旦の区切りになります。
そして、残すは今日の飯積神社の祭礼になりました。
今日の夕方には河原にて太鼓台の一斉かきくらべがあります。
ウチの子供たちは
朝からダボシャツ(まつり衣装)に身を包んで躍ってます(笑)
あのですね、、、
西条まつりは豪華絢爛とかって言われてますが、
最大のおもしろさは、その【物語性】だと思うんですよね。
五穀豊穣の神さんを地元にお招きして
最後に加茂川にてご神体との別れを惜しむという
基本的なストーリーがあって、
そこからさらに沢山の地区地区の物語が生まれていきます。
なんとも心あたたまる物語でしょ。
歴史も古く、西条を治めていた松平藩主も奨励した、260年ほど前から
続いているものなんです。
豪華絢爛、勇壮…
そんな言葉では感動できません。
そんな客観的な言葉では、物語にスポットは当たらないんです
。
日本全国にはいろいろな歴史あるお祭りがあります。
どれも、歴史やスピリッツ、ルーツ、そういったものを無視できない祭礼だと思います。
最大の魅力は何か?
受け継いできたものは何か?
次の世代に遺すべきものは何なのか?
そういう視点からみると、
まだまだ西条祭りは発展していく要素が
眠っていると思います。
あなたの会社には、
受け継いで、遺していく物語はありますか? タグ: マインドフルネス, 伊曽乃, 川入り, 歴史, 物語, 祭り, 絢爛, 西条, 豪華
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2009年10月17日
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サイクスでジョイントセミナーを開催します。
■セミナーのご案内です。
『ブログで売上げアップ講座
& 初歩のマーケティング講座』

ブログで賢く儲けるためには?
そしてこれからのマーケティングはどうなる?
西条市初のジョイントセミナー開催が決定!
日時 :10月23日(金) 午後6時半~8時
場所 :西条産業情報支援センター(サイクス) 第2会議室
参加費:2000円(お一人様、税込)
講師:能瀬 明/飯尾 渉
●飯尾は“初歩のマーケティング講座”を担当します。 タグ: シアワセの光景日記, セミナー, ブランド, ブログ, マーケティング, 信頼, 年末商戦, 西条
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2009年10月14日
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カテゴリ: シアワセの光景日記
『月夜のデザイン列車』【10】
アユミが通うのは
立川美術学院。
立川市の駅から歩いて10分くらいのところにある。
ここで受験のための実技や、学科も学ぶ。
アユミの居る寮は
学院が契約しているもので
ほかの学生も入寮している。
アユミが荷物の整理をしていると
一人の学生が部屋に来た。
「こんにちは?新入り?」
「あ、こんにちは…」
彼女の名前はトモコ。
広島から来ているらしい。
早々に浪人を決めて、
もう10日も前にここへきて住んでいるのだそうだ。
「どこ目指してるの?」
「ムサビの工芸工業。」
「わたしとおんなじやが!がんばろなー。」
「うん。がんばろう。」
アユミとトモコの二人は
同じ西日本出身ということもあって
早速うちとけたのだった。
次の日、立川美術学院、通称“タチビ”の
簡単な入学式があった。
そのあとは、
早速デッサンと平面構成。
これで生徒たちの力量を見ているのだろう。
アユミは必死で集中して描いた。
描いたあとは
教室の壁に一斉にならべて講評。
“ええっ?そんなことするの?”
アユミは自分の絵が人前で講評される経験は
無かった。
緊張で両方の耳がじんじんしてきた。
自分の絵の番。
自分の力量は、まわりの絵と見比べれば
一目瞭然。
まるで、高校生の展覧会に
小学生が出展してるみたい…。
マイクを持った講師が
アユミの絵をしばらく見て言った。
「稚拙だよね」
教室からはかすかに笑い声がした。
実を言うと、アユミは“稚拙”という言葉の
意味がわからなかった。
そんな難しい言葉を使うひとは
西条市にはいなかったわ…
しかし、どういう評価をされているかは
教室の笑い声でなんとなく理解できた。
それからはアユミは恥ずかしさと悔しさで
顔がほてったまま一日目を終えた。
アユミが部屋で落ち込んでいると
トモコが来た。
「アユミ、食堂でごはんだよ」
「え…ああ、ありがとう…」
トモコに連れられて食堂に行くと
10人くらいの学生が夕食を食べていた。
アユミが顔を見せるなり
「あ、稚拙な絵のひとじゃん。」
…クスクスクス!
アユミがはっとして声のほうを見ると、
昼間学院で見かけた顔が並んでいる。
「気にするコト無いよ」
トモコが言う。
アユミはうつむいて、
必死で涙をこらえていた。
ふと、田舎で送り出してくれた母親の姿が
目に浮かんだ。
昨日まで家族で食べた、暖かい夕食が
早くも恋しい。
アユミは夕食にすこしだけ箸をつけたが
悲しくなって部屋に逃げ帰った。
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2009年10月11日
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カテゴリ: 月夜のデザイン列車
『月夜のデザイン列車』 【9】
3月の末。
アユミは荷物をまとめていた。
高校時代を共にした、お気に入りのものたちに別れを告げ
必要なものだけをダンボール箱に詰めていく。
要る?要らない?
わからないものは箱には入れない。
最終的にはダンボール6個に収まった。
アユミは試験の通知を、
ため息まじりに見直した。
そこにあるのは、
不合格の通知。
何度見直しても
文字が合格に変わるはずもないのに。
カルチャーショックを受けた大阪芸大は
アユミもノリコも不合格。
九州産業大は受かった。
ノリコも受かった。
武蔵野美術大学は、不合格。
わかってたようなものだが、
それでも悲しい。
「アユミ、出来た?荷物屋さん呼ぶよ?」
母の声。
「う、うん。」
「ふー、なんだか寂しくなるわね」
母が手をふきながら部屋に入ってきた。
アユミは結局、専門学校へ行くことにした。
親には負担をかけるが、1年だけ、という条件で
立川市にある美術学院へ入学することにした。
「いつ帰れるのかな…」
「さあね、一年は帰って来んのじゃないの?」
アユミが行くのは寮。
立川の美大予備校生が住む古い寮らしい。
「部屋の荷物、置いておいてね」
「わかっとるわね。置いといたげるから、はよしぃ。」
3月も終わろうという暖かい日、
アユミは西条駅で母と、母の妹に見送られて列車に乗った。
なぜかグリーン席をとってもらっていた。
列車が走り出すと、
車窓から小さくとおざかる二人。
「じゃ、行ってくる」なんて出たけど、
親と離れて暮らすのはこれがはじめて。
しかも、来年の受験に受かったとしたら
西条に帰ってくるのはいつになるんだろう?
もしかして、親と一緒に暮らすのは
これが最後なんじゃないだろうか?
まさか?
あれこれ想いをめぐらせているうちに
やがてアユミは眠ってしまった。
立川駅に着くと、寮母が迎えにきてくれていた。
年配の女性。
流ちょうな言葉で話す。
これが東京弁なの?
こちらが伊予弁で話すのが怖い。
寮の部屋に案内された。
昔は病院だったらしい。
じゃ、ここは病室?
でも環境はいい。
ほかの寮生が外で布団を干している。
“ここで生活が始まるんだわ”
アユミはこの数週間というもの、いろんなことがありすぎて
気が気じゃなかった。
正直、高校の卒業式もうわのそらだった。
ぜんぜん嬉しくなかったし、
それよりも来年の受験のこと、そして
デッサンのライバルたちが気になって仕方がなかった。
アユミは工芸工業デザインを志望していたが、
実はその先をあまり考えていなかった。
働くのはどこ?
どんな仕事になるのかしら?
そのへんよく調べないまま、必死でデッサンしてきたが、
じゃあその仕事に就くにはどうすればいいのか、
どの会社へ行けばいいのか、全くイメージできていなかった。
考えているのは、デッサンのレベルを上げて
受験に受かることだけ。
受かったあとはどうするのかなどは
そもそも頭の中に無い。
アユミは、そういう本末転倒で感情的な考え方が
自分の人生を大きく振り回すことになることを、
ずっと後で知ることになる。
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2009年09月19日
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カテゴリ: 月夜のデザイン列車
『月夜のデザイン列車』 【8】
1月末。
アユミはノリコと一緒に大阪芸大にいた。
学科とデッサンを終え、あとは平面構成。
平面構成とは画用紙の上に課題から図案を構成し
ポスターカラーで彩色していくもの。
大阪芸大は特殊だと聞いていた。
キャラクターの作成が重要視される、と。
自分の課題をこなしながら、ふと周囲を見渡す。
キャラクターが画面に溢れている…
試験を終え、アユミとノリコは同じ電車に乗る。
「どうだった?」
「あかんわ、みんなキャラクター描いてたもん」
それからほどなくして、
二人は九州産業大学のデザイン科を受けた。
デッサンもいい感じ。
平面構成もそれなりにできた。
「ウチら、いけたんちゃう?!」
「うん、けっこう描けたわ!」
ノリコも上機嫌だ。
たしかな手応えを感じているみたい。
そしてアユミはさらに、
本命の武蔵野美術大学を受けることにしていた。
目指すのは工芸工業デザイン学科。
一般にインダストリアルデザインといって、
工業製品のデザインを学ぶ学科だ。
身のまわりにある工業製品が好きだったアユミ。
モノのカタチには異常なまでに惹かれる自分が居た。
好きなカメラのデザインだって、
自分なりに考えてみたりもしていた。
それに、
アユミの住む西条市には
ナショナル(現パナソニック)の工場があって、
そこで工業製品がデザインされているというのを知っていた。
2月のある日、アユミは伊予西条駅から特急列車に乗った。
入試用のポスターカラーや絵筆、鉛筆などを詰め込んだバッグをもって。
ディーゼルエンジンの列車がうなりをあげて走り始める。
アユミは不安だった。
というのも、東京へ行くのは初めてで、
どんなところなのか、一切しらなかった。
しかも、入試。
競合が多いことは覚悟している。
それではたして受かることができるのか。
奇跡は、起こるんだろうか。
岡山で新幹線に乗り換える。
京都、名古屋、新横浜、そして東京。
車窓から見る東京の街は圧巻だった。
“高いビルがいっぱい…”
西条市のビルといえば5階建てが最高くらいだろうか?
高いものといえば、山くらい。
東京駅で乗り換えて、
国分寺を目指す。
方角がどっちをむいているのか
まったくわからない。
海はどっちにあるの?
山はどこ?
街にはとにかく沢山の人が居る。
除けて通るのがやっと。
どこからこんなに人が湧いてきたんだろう?
行き先をひとに聞きまくって電車に乗り、
無事に宿に着いてほっとした。
休む間もなく、アユミは宿でデッサンを練習しはじめた。
とにかく鉛筆を動かしていないと不安で仕方がない。
4Bの鉛筆の先から描かれる線はたよりなく、
明日の試験を物語っているように見えた。
となりの宿から怒号が聞こえてきた。
東京弁なのかなんなのかもわからない。
アユミは不安と緊張で泣きそうになっていた。
次の日、国分寺からのバスに乗り、武蔵野美術大学へ着いた。
コンクリートの四角い門がそびえている。
“ここがムサビ…”
アユミは大荷物を抱え直して
試験会場に入った。
すでに沢山の受験生であふれている。
倍率は40倍だと聞いた。
学科試験を受け、実技に進む。
まずはデッサン。
静物を描く。
花瓶と花、その他のものが机の上に整然と置かれている。
それらの素材は様々、重さや質感もバラエティに富んでいる。
“こんなん、描いたコト無いわ…”
泣きそうになりながら、必死で描いた。
まわりを見ずに、集中して。
「はい、時間です。回収します。」
試験管が淡々と言った。
アユミは鉛筆や芯のカスを払いつつふと周囲を見た。
「!!!!!!」
アユミは声が出なかった。
“あんなの描けない!!”
まわりにあったのは、モノクロの鉛筆デッサンなのに
色すら感じるほどのデッサンだった。
生きた花は花らしく、
固い花瓶は固く、
前に置かれた綿花はふんわりと白く、
花切りナイフは光りを受けて輝いてすらいる!
黒い鉛筆で書いたのに、なぜか光を感じる絵…。
それに対してアユミのはどうだろう。
どす黒く、全部が同じトーンを放っている。
みんな粘土でできているようだ…。
アユミは凹んでしまった。
顔をあげてまわりを見ることはできなかった。
そのあと、どうやって平面構成の試験をこなしたのか
まったく覚えていない。
どうにか描いて、どうにか荷物をまとめて
逃げるように東京を後にしたのだった。
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2009年09月13日
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カテゴリ: 月夜のデザイン列車
『月夜のデザイン列車』 【6】
その冬、正月を挟んで高松でのデッサン講習がはじまった。
西条高校からはアユミのほかにもうひとり参加することになった。
秋になってから美大を目指してデッサンを始めたノリコ。
ノリコはアニメ部で絵を描いていたので、上達が早かった。
デッサンをしてもちゃんとカタチもとれるし、陰影をつけるのも上手い。
持ち前の才能といったところだ。
ノリコとは相部屋。
昼間は講習を受け、宿に帰ってからは英語と国語の参考書とにらめっこ。
そんな日々を送るはずだった。
だが、実際に講習に出てみると、アユミとノリコは大きなショックを受けた。
“みんな、上手い…”
まわりの塾生はもう何年もデッサンを学んでいる。
たとえ書きかけのデッサンでも、二人のデッサンとの差は歴然としていた。
“これは、美大進学はもう無理なんじゃないか…”
なんとか課題をこなすものの、落ち着かない一日を過ごし
宿に帰ってからも戸惑いで勉強ははかどらなかった…。
宿では老夫婦の経営者が二人になにかと世話を焼いてくれる。
いつも朝食を用意してくれるのだが、
いつも一品か二品多い。
「あんたら、がんばってな~!」
「トースト2枚にしといたで!ようさん食べな!」
二人はそのぬくもりがありがたかった。
このひとたちは応援してくれている。
がばらなきゃ!
せめて、デッサンのチカラをすこしでも吸収しなきゃ!
宿のぬくもりが
二人の折れそうな心を支えてていたのだった。
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2009年09月06日
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カテゴリ: 月夜のデザイン列車
初歩のDM実践研究会のお知らせ
そろそろDMに本格的に取り組みたい方へ!
【初歩のDM実践研究会】
と き/9月14日(月) 午前10時~11時30分
ところ/西条市公園通り郵便局2階 研修ルーム
★8名限定の無料セミナーです。
(申し込みはメッセージで。〆切は9月7日)
2名の欠員が出ました。定員になりました
ファックス番号を教えてくだされば、下の申込書をFAX送信します。
(コメント機能でお申し込みの方は、コメント非公開にしますので安心してください)

「DMは当たらないから、やらないヨ!」というアナタ!
そうぞそのまま、やらないでください。
「DMを出してみよう!」という方のみ、
ご参加ください。
DMの初歩から学びたい方にとっては
売上げアップノウハウの蓄積になります!
(今回は、広くDMの素晴らしさを知ってもらうために無料です!)
↓こんな方は参加をお控えください。↓
(本気でなんとかしたい!というほかの参加者に迷惑です)
・アイデアだけタダでもらいたい
・どんなもんか見るだけ、興味本位
・行動を伴わないオーナー様
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2009年08月31日
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カテゴリ: シアワセの光景日記
西条市の図書館散策。

西条市の新しい図書館です。

新しい水のある場所。

それにつれて忘れられつつある
水の出なくなった場所。

(この犬は文字が読めるんじゃないだろうか?)

わたしたちの図書館…。
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2009年08月30日
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カテゴリ: シアワセの光景日記
一日のはじまり。
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2009年08月28日
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カテゴリ: シアワセの光景日記










