雲を読む
夕焼け時には
西の空がいろいろに変化します。

この写真は
雲が下のほうからにょきにょきと伸びてきて
太陽に向かっていったときの写真です。
ちょっと左に曲がっていっちゃいましたが
それは一瞬のことでした。
きっと、あの空のほうでは
いろんなことがおこっているんだろうな~って
おもいました。
いつも忙しくしてると
空を見ることもなく夜になって
星をみることもなく朝になったりします。
それってちょっと寂しいし、
人間という動物としてどうよ?って反省します。
やっぱり心ある人間ですから、
空を見上げる余裕くらいは
もちたいものですね
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2009年08月12日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: シアワセの光景日記
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