象の背中
我が家のHDデッキに
うちの奥様が録画していた映画を観ました。
数日前にテレビで放映されたものです。
感想。
「ちょっと軽いナ。」
ビネガー風味のポテトチップス片手に観るくらい。
癌の最後は壮絶です。
人間ってなんなんだ?と考えさせられます。
癌をリアルに映画化するのって難しいんだろうなぁ。
やっぱり
ドキュメントじゃないと伝わらないのかな?
2009年05月05日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: シアワセの光景日記
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