説明のしようがない感覚。

説明のしようがない感覚。

これ、まだ私がサラリーマンデザイナーやってた頃の話です。





デザインしたら、その説明としてのコンセプト書を作ることがあります。



そのとき、感性がビシバシはたらいてデザインしたものについては

なかなか文章に表せないんです。叫びあせる


口頭で説明しようにも、

「なんか、、、私にとってはなんかわからないんですが、いいんです」

なんて超曖昧な説明になったりして。ガーンあせる




そしてもうひとつ、始末におえない癖がありました。



それは、

言葉で説明が出来た時点で飽きる。という悪い癖。



感性を一生懸命に言葉に表すんですが、

表せちゃった時点でなんか一気に冷めるというか。



逆に、

なんだかわからんけど、たのしい~ニコニコという場合は

気がつけば出来上がってることがほとんどでした。



悪い癖ですね、笑!にひひ

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