感動を産む第一歩に、反省…。
「あら、飯尾さん、ひさしぶり~♪」
クラブのママさんが言いそうなフレーズですね(汗)
しばらく前に名刺交換した方へ電話した際の第一声です。
きっと名刺登録した際に電話番号を登録してくれていたんだと思います。
こういうのって、嬉しいですよね♪
よく経済誌なんかで、名前をすべて覚えているホテルマンの話がありますが、
お客様が喜ぶのは当然ですね。
昨夜、感動の動画のことを書きましたが、
お客さんを感動させるサービスのひとつとして、
相手の名前を覚えているのって重要だなあ、と反省しました。
↓こんなことってありませんか?
何度も会っているにかかわらず、
「○○です」と電話すると、
「はい?なんのご用ですか?」
↓もしくは、こんなこと。
なにかの会合で会って、
「うちの店いちど来てくださいよー」と言われて行ったら、
なんの挨拶もなくて普通に「いらっしゃい、どうぞ。」
「あ、あの野郎、俺のこと忘れてやがるな」
なんて思ったら、
口コミしたくないし、もう行きたくないですよね。
台所事情が逼迫してくると、
相手の人よりも
お金に興味が移りがち。
気をつけようっと・・・。
2009年04月21日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: シアワセの光景日記
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