おいしさの裏付け

おいしさの裏付け

昨日の続きです。





西条市内の喫茶店にて

友人デザイナーとお茶してたときに…



「西条の水はいいんだけど、ちょっと問題あるよね…?」



その問題点は

二つあります。





まず一つ目は…



たしかに、コーヒーは美味しい。

(美味しくない店もありますが…汗)







しかし…

接客がいまひとつなんです。







私たちが居た店は



コーヒーは美味しい。

お店もオシャレです。



器も陶器で良い感じだし、

照明もナチュラル。





でも、いっこうにお冷やを足しにきてくれないし、



スタッフさんは客席カウンターで

こちらに背を向けて昼食をとっています。



ありえないよね…



おそらくバイトさんだと思うのですが、

オーナーさんは一体なにしてるんんだろ?と

思った瞬間に、



床のゴミや、手垢で曇ったガラスが

目につきはじめて…



よく見ると

お冷やのグラスの透明感も鈍い…



ソースの小瓶の口にこびりついた

固まったソースはいつから付着してるんだろう…





おいしいコーヒーだっただけに

とっても残念です。



水は最高なのに、

なんでサービスが最高じゃないんだろうはてなマーク


疑問ですよね。



コーヒー店の接客基準を西条なりに標準化できれば



西条=いい喫茶店が多い=実は水がすごいらしい=コーヒーのおいしい街



というイメージがつくような気がします。グッド!ニコニコ






そして



もう一つの問題点は、

水の都、西条としての

根本的な疑問点はてなマークなんですが…







>作業があるので、のちほど書きますね…汗








タグ: , ,

タグ

トラックバック&コメント

この記事のトラックバックURL:

まだトラックバック、コメントがありません。

コメントを投稿する




»
«

感性のブログ 日記

メインブログ。ほのぼのと日常を綴ります。

月夜のデザイン列車

ワクタルの書きおろし小説。
アユミの将来はどうなる?

マインドフルネス

マインドフルネス。東洋的なスピリチュアルの話題。

FMラジオ編集後記

今治ラジオバリバリ番組でのパーソナリティ奮闘記。

とんちんかん菌の楽園

とんちんかん菌に冒された、アートなジャンルの話題。