「点、線、面からひらく新居浜」展へ行ってきました。
新居浜まちづくり協働オフィスにおじゃま。
相談にも乗っていただき、オフィスに登録させていただきました。 今後いろいろと楽しみですネ!
その足で、新居浜郷土美術館へ。
新居浜まちおこし委員会さんが主催で、
~ふりかえれば見えてくる~「点、線、面からひらく新居浜」展
をやってます。
これは、新居浜の歴史を、別子銅山、多喜浜塩田、太鼓まつり、社会情勢、偉人などから
振り返るというもの。
私のデザインの大先輩でもあるソネ・デザインスタジオの曽根さんが、
展示の説明をしてくださいました。
お忙しいのに、、、ありがとうございます!
圧巻だったのが、過去の新居浜太鼓祭りのポスター。
こういうポスターって、コレクションしていないと残らないものです。
曽根さんによると、昔のポスター印刷は手が込んでいて、写真の質も印刷もキレイだった、
そうです。
たしかに、今見ても遜色なくキレイです。
今のポスターよりも見栄えがいいような気がしますが…。
もちろん、保管状態が素晴らしいことは言うまでもありません。
会場では、愛媛県立新居浜南高等学校の生徒さんたちが、歴史について解説、説明を
していました。
同校の河野義知先生もいらっしゃいました。
新居浜って、歴史ある街なんですね~
別子銅山の貴重な写真は必見です!
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2008年08月20日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: シアワセの光景日記
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