“消費速度を抑える”必要性?
デザイン系の雑誌の記事で読んだだろうか??
“消費速度をおさえる”という一文があった。
ブランディングにおいて、消費のスピードがブランドを追い越してしまうときがある。
そういうことについて書いてあったのだろうか?
イイ商品だった!バカ売れした!
で、そのあとは?
ロングテール商品になった?
このへんは、大手企業さんの商品部の方々のほうが
私よりもはるかによくご存じだろうと思う。
私の視点は消費者の目線で考える。
いい商品だ! いけいけどんどん!
で、消費のほうが勝ってしまう。
販促物やPRのPOPをそろえ、一気に盛り上げる。
そういうやりかたもあるが、
それをしないほうがいい商品もあると思うのだが…
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2008年04月19日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: シアワセの光景日記
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