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キャッシュフローを最小限までシンプルに視覚化することで経営の未来が手に取るようにわかるようになります。経営の未来が見えることで、投資計画や人材育成、融資獲得はもちろん、マーケティングやブランディングまでもが見通せるようになるのです。ワクタルは経営ビジョンとお金の流れの視覚化を起点に、社長・院長のお悩みごとを解決し、ビジョンの実現をサポートするパートナー型コンサルタントです。

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無事にキャッシュフローコーチ®の認定証を頂くことができました!!(仕事内容もちょこっと紹介!)

2019年7月28日

ファシリテーターの今仁先生の講座を大宮で受講しました。

皆様のおかげで、無事にキャッシュフローコーチの認定証を頂くことができました!!

本当にいろいろなみなさんに支えていただいたおかげです。
ありがとうございます!

これからの6か月間のスケジュールを立てたので、あとは焦らずに着々と進むのみです!

これから、みなさんの財務とビジョンをドンドン実現するサポートをしていきます☆

研修会場である、三井住友海上大宮東町ビル

キャッシュフローコーチって何するんだ?という方のために、メリットを簡単に紹介します。
(興味ない方はここから下は読まないでくださいね。(^^;)

■キャッシュフローコーチをパートナーにするメリット3つ

1.漠然としたお金の悩みから解放されて、本業に専念できる!
 1年間の経営活動にともなうお金の流れを、 
 1枚のシートで俯瞰できる「キャッシュフロー計画表」を策定します。
 社長はもはや、何枚にもわたる決算書や試算表を読む必要がなくなります。
 つまり、社長は月に1回、キャッシュフローコーチと会った日だけお金の
 ことを考えて、 残りの29日間は、お金の悩みから解放されて本業に専念
 できるということになりますね!

2.うまく言語化できなくてモヤモヤしていたことが言語化され、行動が加速!
 キャッシュフローコーチは「単に数字を分析する」専門家ではなく、
「経営数字を意思決定のツールとして使う手助けする」専門家です。
 経営者が目指すビジョンを言語化したり、 その実現のためのはじめの一歩
 を具体化する手助けもします。
 キャッシュフローコーチとの毎月の面談が習慣化すれば、経営者が自分と
 向き合う時間を持てることになります。

3.社員にも採算意識が芽生え、社長と社員の立場の違いから来る危機感のズレ
 やギャップが縮まる!

 雇う側と雇われる側。 給料を払う側と受け取る側。そんな立場の違いから、
 日頃から頭の中を占める情報量は全く異なりますよね。
 特に歯科医院などの医療機関では、医療行為とお金の話のギャップから、
 スタッフの中には違和感を想える方もいるようです。
 一般の会社でも同じで、社長は数字の事ばっかり言うけど、何もしてくれない
 と感じています。
 そこで、キャッシュフローコーチが社長に代わって、第三者の立場から、
 社員が知っておいてほしいお金の知識、たとえば
「給料やボーナスはどこから支払われるのか?」
「そもそも、なぜ利益は必要なのか?」
「ウチの会社の財務状態は、今どのくらいの水準で、どこを目指しているの 
 か?」 などを、社員向けのお金の勉強会でレクチャーしたり、面談で個人の
 ビジョンを引き出したりしてベクトルを揃えます。

■キャッシュフローコーチができないこと

・社長の代わりになって、ビジョンを考えたり、数値目標を設定したりする。
・社長に代わって、クライアントさんのビジネス上の意思決定をする。
・会社に常駐して継続的に社員教育したり、業務上の指導をおこなう。

詳しくはココに情報があります。
一般社団法人 日本キャッシュフローコーチ協会