▲ ページトップへ

キャッシュフローを最小限までシンプルに視覚化することで経営の未来が手に取るようにわかるようになります。経営の未来が見えることで、投資計画や人材育成、融資獲得はもちろん、マーケティングやブランディングまでもが見通せるようになるのです。ワクタルは経営ビジョンとお金の流れの視覚化を起点に、社長・院長のお悩みごとを解決し、ビジョンの実現をサポートするパートナー型コンサルタントです。

ワクタル デザイン&イノベーション

Week Day 8:00-18:00 Skype & LINE OK.

ブログ blog

どんなときだって、ビジュアル化したほうがわかり易い。

2019年8月30日

写真は、患者さんに身体の歪みとその改善アプローチポイントについてイラストで説明したときのもの。

言葉であれこれ説明するよりも、こうやって説明したほうが伝わりやすいです。

経営だって一緒です。

お客さんになにかを説明するときはもちろんですが、
社員さんに伝えたいときにも有効です。

社員さんになにかを伝えることで重要な分野は…
例えば「経営ビジョン」があります。

社長が毎朝朝礼で自社の理念を伝えているような場合、
クレドにイラストを掲載して、こういうふうになっていこうぜ!と説明したほうが、伝達時間をスピードアップできます。

たいていの社長さんは、社員さんの前で経営ビジョンを語ることは少ないのではないでしょうか?

ビジョンを語る頻度は少ないうえに、たまに会議で言葉で触れるくらいでは、伝わりにくいですよね。

経営ビジョンのイラスト化はとても効果があるんですが、これ、営業にも使えるんですよ。

ある社長さんは、ご自分の理想の姿をイラストにしてほしい、と、経営ビジョンのイラスト化をワクタルに注文してくれました。

それを自分だけではなく、会社のWEBページにも掲載したり、会社案内にも掲載にて活用していくつもりだそうです。

「 言葉にしにくいことをビジュアル化して伝える。」

あなたの会社では実践していますか?