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キャッシュフローを最小限までシンプルに視覚化することで経営の未来が手に取るようにわかるようになります。経営の未来が見えることで、投資計画や人材育成、融資獲得はもちろん、マーケティングやブランディングまでもが見通せるようになるのです。ワクタルは経営ビジョンとお金の流れの視覚化を起点に、社長・院長のお悩みごとを解決し、ビジョンの実現をサポートするパートナー型コンサルタントです。

ワクタル デザイン&イノベーション

Week Day 8:00-18:00 Skype & LINE OK.

About Waktal

What Waktal means
ワクワク、楽しく。ワクタルです。

ワクタルという名前には二つの意味を込めました。

  1. 「未来をワクワク、たのしく)」
    仕事をワクワクたのしくやれば、未来もワクワクたのしくなります。
    また、お客さんがワクワクたのしくなれば、企業もワクワクたのしくなります。
  2. 「アイデアがわき水のように湧く」
    アイデアが枯れることなくわき出て、ひとの役に立ち、ひとを幸せにすることを願って
    います。後に「それは愛もおなじことだ」とあるご住職さんに教えていただきました。

Waktal’s profile
ワクタルのプロフィール

国分寺にある美大を卒業後、いくつかの企業でデザインや企画立案に携わったのち、2004年に会社員生活に終止符を打ちました。
以後、ワクタルとしで個人事業で創業。デザイン制作とアートディレクションをおこないつつ、新商品開発プロジェクトや販売促進戦略のマネジメントをおこなっています。
2008年より(財)えひめ産業振興財団の登録専門家として県内企業さんのマーケティング支援をおこなっています。
2010年には経済産業省の推進資格であるITコーディネータ資格を取得し、デザイン的な視点から企業さんの経営戦略、IT戦略の改革・革新をお手伝いしています。

(財)えひめ産業振興財団登録ビジネスアドバイザー
経済産業省中小企業ネットワーク支援事業登録専門家
農林水産省6次産業化プランナー(2012年度)

>飯尾 渉の遠回りな過去はコチラ(興味のある奇特な方のみどうぞ)

Waktal’s rules
ワクタルのルール

ワクタルが考える「美しい」というのは、単に見た目だけの話ではありません。ちょっと堅い表現かもしれませんが、【美徳】という言葉が最もなじみます。私達日本人にとって美徳は、最も尊いものとしてあつかわれてきたのではないでしょうか?
完璧な美徳の前で私の美徳はあまりにも未熟ですが、すこしでも美しく生き、そして“美しいデザイン”を社会に提供しようと思っています。
そのためにワクタルでは、以下のようなルールを決めています。

  • 一.ワクワクたのしいデザインで美徳な社会と世界の平和を実現しよう。
  • 一.問題解決のためにデザインを使い、私利私欲ではない視点で行動しよう。
  • 一.美しさとはなにかの哲学を常に胸に抱き続けよう。
  • 一.日本の歴史を正しく理解し、僕たちが信じる美徳を世界に発信しよう。
  • 一.美しい人と、国や人種、宗教を越えてつながろう。
  • 一.たとえ人から笑われても、僕たちが信じることをやり続けよう。
  • 一.人間にはダークな面があることを受け入れたうえで、理想を追求しよう。
  • 一.無理をせず、身の丈に合った正直な生き方を実践しよう。

人間には必ずダークな部分があります。いくら美しさを追求していても、欲が出たり、怒りや怠けがあります(もちろん私も)。しかし、やはり理想は高く掲げる必要があると思うのです。できるだけ、そう、できるだけ良くあろうとすることが大切なのです。
デザインは人の五感に影響を与えます。ワクタルでは美しいデザインをご提供する立場です。商業デザインはアートとは切り離して考えるべきだと思っていますので、エロ、グロ、バイオレンス、金盲、詐欺などを追求することはありません。ときに問題提起として現実を取り上げることはりますが、愛情の視点ゆえのやりかたとして考えています。

Waktal’s message to you.
美しい人と美しい未来のために。

未来に希望をもって、平和を願い、毎日を前向きに生きている人はとても美しいと思います。
そのような人は輝いて見えますし、まわりにとても良い影響をあたえます。
デザインも同じことが言えます。商品やお店そのものが輝き、見た人が明るい未来を感じさせる、そんなデザインは社会を明るく前向きにしてくれます。
私は、デザインを通じて、ワクワクするような美しい未来の実現をめざしています。