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キャッシュフローを最小限までシンプルに視覚化することで経営の未来が手に取るようにわかるようになります。経営の未来が見えることで、投資計画や人材育成、融資獲得はもちろん、マーケティングやブランディングまでもが見通せるようになるのです。ワクタルは経営ビジョンとお金の流れの視覚化を起点に、社長・院長のお悩みごとを解決し、ビジョンの実現をサポートするパートナー型コンサルタントです。

ワクタル デザイン&イノベーション

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ブログ blog

3年前の予想はどうなった?

2009年3月19日

私が事業をはじめたころは
なーんも知らないおバカなワクタルでした。叫び叫び叫び

ほんと、
お金もないし、事業計画書も理念も無い。
当然ヴィジョンも無ければ、モチベーションも無い。

あ、人脈もありませんでした。
(いまでも多くは無いけど)

でも、なぜか
「数年後にはこんなものがはやるかもしれないビックリマーク」なーんて
おバカでちんぷんかんぷんなことを羅列してたんです。

ちょうど3年前に書いたことを読み直してみると
おもしろいことが見えてきました。

デザイナーやってると
ある意味、妙な感覚がバランス悪く発達するんですね。あせる

その感覚で直感的(感性的)に書いたことのいくつかが
ヘンに当たってるんです。えっ

3年後以降のことは
まだわかりませんが、
1年半~3年にかけては
大筋当たってます。ひらめき電球

あんまり常識的ではないことを書いてるんですが、
そっちのほうが結果的に面白くて、

常識の範囲内、または新聞などで兆候が書かれてたものなんかは
当たってても面白くないですよね。

そもそも、それは当たり、とは言わないでしょ。

3年後はこれが来る!なーんて言ってたら
本当にそうなるかもしれませんヨ?!べーっだ!

そんでもって、
3年後には手遅れなんんていうオチがついたりして(笑)爆弾