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ブログ blog

院長がピンクじゃいけないのか?!

2008年5月21日

昨夜はクライアントさんの会社で、販促会議。

4時間ぶっとおし…疲れた…。

で、なにがピンクなのかというと、院長のユニフォームの話。

ピンクの医療服ではいけないのか?という議論での話だ。

ちなみに、院長は男性である。

ピンクが劇的に似合う訳でもない。

ピンクに熱烈な愛情を注いでいる訳でもない。
もちろん“オホホ”系でもない。

ありえない?!
でも、ピンクで行くのって悪くないのでは?
PR要素としては効果的?!

そんなことを真面目に話している。

ピンクの男性的な医療服があってもいいんじゃないか?

そもそも、医療服じゃなきゃいけないのか?

オーストラリアの野外医院だったら、アウトドアな短パン先生が
診療してくれるんじゃないか?!

…おもしろくなりそうな予感。