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ブログ blog

続・フォトリーディングのやり方について

2009年1月26日

昨日書いた、
フォトリーディング
について
いくつか質問、そしてコメントをいただきましたので
ここですこし書いておきます。

まず、私も
完全にマスターしたわけではありません。

しかし、
やってると
「なんとなくできた感じがする」

「理解できた気がする」

という気分になれるときがきます。

そうなればしめたもの。

「あ、なんとなく本が怖くない」
「大丈夫、ちゃんとわかってるハズだから」

そんな意味不明であいまいな自信が
わいてきたりして。

それでいいと思います。


「感性が研ぎ澄まされた気がする」

「バリバリアイデアをだせる予感がする」


その精神状態になることが大切です。

私、オートバイの選手権に出てた頃があります。
トライアルっていって、自然の中を
いかに足を着かずに走破するかを原点方式で競います。

そのときに、
「あれ?ここの大岩登れそうな気がする!」
そう思えたら第一段階はクリアです。

あくまで
第一段階。

こういうときは要注意。
ヘマすると大怪我しますから。

そのうち、
「大丈夫、登れるから。」と
ヘンな?自信がでてくることがあります。

こういうときは
クリアできる確立が高いんです。

あくまで、自分でやる勉強ですから
自分本位で、楽にやってください。
正解はありませんから~!

あまり硬く考えると
脳まで硬くなりますよ!

あ、これは
製造現場とかではやらないでくださいね。
危険ですから。

気をひきしめて
KY・・・危険予知!

ヒヤリハットの防止!!
努めてください