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感性のカフェでビールを。

2009年2月13日

感性カフェ(KANSEI cafe)に参加してきました。

今回の会場は
西条市にあるアサヒビール四国工場。

経産省が進める
感性価値創造の一環ですね。

とにかく、「場」をもうけていこう、と。

パネラーには
四国工場統括本部長の古田土氏、
そして西条市ふるさと産品課の杉森氏。

杉森氏は野菜&フルーツマイスターなんですね!
服装もソムリエそのもの。
ご自分でちゃんと勉強して産品を扱ってらっしゃるところが
好感もてます。

(口先だけの職員さんって多いでしょ?
農家さんを食い物にしてえらそうにしてるヒト。
休日はソフトボールの試合して、仕事もその延長線上…
おっと、つい熱くなりました。。。)

さて、KANSEIカフェです。

WAKTAL

え? ビール?

WAKTAL

はい、ビールです。
それも、工場できたてのスーパードライ!
超キレてます☆

WAKTAL

結果、もちろんこうなります♪
(右は松山の佐野さん)

スーパードライって
私がこどもの頃からあります。

ロングランですね!

ふと思いましたが、
ビールって冬味や秋味ってあるでしょ?

でも、時間帯やシチュエーションでくくったビールって
無いですよね?

たとえば、
サッカーのあとに飲むビール。

または、
風呂上がりの深夜に飲むビール。

そういうのって
銘柄で買うしかないんですが、
自分に合うビールを探すだけでも大変。

だったら明確に提案してほしいんですよね。

これをメーカーさんがやるのは大変だけど、
お酒に詳しい酒屋さんならいろいろ提案できそうですよね。

ふとそんなことを考えた
感性カフェ in 四国でした。

帰りは徒歩で。
飲んでますからね~

ウチは地元、
歩いて20ふんほどでした。