▲ ページトップへ

キャッシュフローを最小限までシンプルに視覚化することで経営の未来が手に取るようにわかるようになります。経営の未来が見えることで、投資計画や人材育成、融資獲得はもちろん、マーケティングやブランディングまでもが見通せるようになるのです。ワクタルは経営ビジョンとお金の流れの視覚化を起点に、社長・院長のお悩みごとを解決し、ビジョンの実現をサポートするパートナー型コンサルタントです。

ワクタル デザイン&イノベーション

Week Day 8:00-18:00 Skype & LINE OK.

ブログ blog

もうすぐTシャツ全開の季節ですね。

2008年6月26日

じめじめの梅雨のあいだは肌寒いこともありますが、
梅雨が空ければ暑い夏。

そろそろTシャツが全開になる季節です。

この時期、Tシャツのプリント屋さんは忙しくなるようです。
そりゃそうですよね。

Tシャツの柄を選ぶという行為は、すっかり市民権を得てますよね。
ユニクロではUTが大盛況です。

デザインを選ぶという基準を一般的にした功績は大きいです。
そのせいか、かっこいいTシャツを着ているひとが増えました。

ノベルティTシャツも、ロゴだけプリントしたものや、かっこわるいデザインのものが
減りましたよね。

近頃は柄を自分でデザインする方も増えました。

プリント業者さんも増えましたし、
インクジェットで出してアイロン転写するものも家電店などで売られています。

同じ柄を着るというのは連帯感ありますよね。
それに、メッセージを発信する媒体にもなるし、
それを着ることで考え方やステイタスをアピールすることもできます。

今年も、企業さんからのTシャツ注文をいただいています。
デザインに価値を感じてくださっている企業さんが増えるのは
とても有り難いことです。

もっとも、社内でだれかがデザインすると、かっこわるいものになったときに
バツがわるいから作ってくれ、なんてのも・・・・・?(笑)

オリジナルTシャツの作成は、それなりに金額かかりますが、
1枚からでも製作できる方法もあるので、多量枚数プリントの方法と
使い分けるのが吉ですね。

私もワクタルのTシャツを、毎年少量だけ作っています。
今年のは…まだデザインしてません…(汗)
はやくしなきゃ!