▲ ページトップへ

キャッシュフローを最小限までシンプルに視覚化することで経営の未来が手に取るようにわかるようになります。経営の未来が見えることで、投資計画や人材育成、融資獲得はもちろん、マーケティングやブランディングまでもが見通せるようになるのです。ワクタルは経営ビジョンとお金の流れの視覚化を起点に、社長・院長のお悩みごとを解決し、ビジョンの実現をサポートするパートナー型コンサルタントです。

ワクタル デザイン&イノベーション

Week Day 8:00-18:00 Skype & LINE OK.

ブログ blog

おいしさの裏付け

2009年8月23日

昨日の続きです。

西条市内の喫茶店にて
友人デザイナーとお茶してたときに…

「西条の水はいいんだけど、ちょっと問題あるよね…?」

その問題点は
二つあります。

まず一つ目は…

たしかに、コーヒーは美味しい。
(美味しくない店もありますが…汗)

しかし…
接客がいまひとつなんです。

私たちが居た店は

コーヒーは美味しい。
お店もオシャレです。

器も陶器で良い感じだし、
照明もナチュラル。

でも、いっこうにお冷やを足しにきてくれないし、

スタッフさんは客席カウンターで
こちらに背を向けて昼食をとっています。


ありえないよね…

おそらくバイトさんだと思うのですが、
オーナーさんは一体なにしてるんんだろ?と
思った瞬間に、

床のゴミや、手垢で曇ったガラスが
目につきはじめて…

よく見ると
お冷やのグラスの透明感も鈍い…

ソースの小瓶の口にこびりついた
固まったソースはいつから付着してるんだろう…

おいしいコーヒーだっただけに
とっても残念です。

水は最高なのに、
なんでサービスが最高じゃないんだろうはてなマーク

疑問ですよね。

コーヒー店の接客基準を西条なりに標準化できれば


西条=いい喫茶店が多い=実は水がすごいらしい=コーヒーのおいしい街

というイメージがつくような気がします。グッド!ニコニコ

そして

もう一つの問題点は、
水の都、西条としての
根本的な疑問点はてなマークなんですが…

>作業があるので、のちほど書きますね…汗